グループ概要

北日本カコーと回転寿司の歴史

年 代 北日本カコー株式会社
回転寿司業界
1958年
(昭和33年)
東大阪で白石様が元禄寿司を開業。
(一皿50円均一でスタート。)
1970年
(昭和45年)
大阪万博で元禄寿司様出店。
大好評により日本全国に普及する。
1971年
(昭和46年)
自動給茶装置開発。
1974年
(昭和49年)
自動給茶装置付寿司コンベア機皿洗浄機を販売。
この頃より多段価格が出現。
1975年
(昭和50年)
都市部を中心に駅前繁華街店舗が急激に増える。
1978年
(昭和53年)
回転寿司の経営ノウハウ蓄積のためくるくる寿司1号店を金沢にてオープン。
1980年
(昭和55年)
自動寿司にぎり機の販売。
1981年
(昭和56年)
大型店対応のバイパス装置の販売。
寿司にぎり機が開発され普及
一層の出店増に繋がる。
1983年
(昭和58年)
多段価格が定着する。
1984年
(昭和59年)
ファミリーを中心とした郊外店が続々と出店。洋風の店名が流行。
1985年
(昭和60年)
自動給茶装置付寿司コンベア機が「中小企業庁長官賞」を受賞。
1986年
(昭和61年)
現在の百円均一店の主流となるコの字型のレーン店が出店
1988年
(昭和63年)
握りから盛り付けまでそしてコンベア供給するNACSを販売。
1991年
(平成03年)
業界として初めて元禄寿司が株式公開を行う
広辞苑(第四版)に「回転寿司」が新たに加えられる
1992年
(平成04年)
グルメ系店舗が出現。
鮮度を意識した店名の増加。
1996年
(平成08年)
衛生コンベアクリアルーフ付コンベア機を販売。
1999年
(平成11年)
自動精算システムOAISOを販売。
大型店の百円均一店の出店が加速。
2000年
(平成12年)
チェーンレスコンベア機を販売。
2001年
(平成13年)
鮮度管理システムを販売。
百円均一とグルメ系店の二極化が鮮明となる。
2004年
(平成16年)
皿洗浄機専用洗剤@Wash販売開始。
寿司コンベアが「NSF認証登録」を受ける。
自動給茶装置付寿司コンベア機が「日経産業新聞創刊30周年記念特別賞」を受賞。
特急レーンを販売。
2005年
(平成17年)
チェーンレスコンベア フラットタイプが「グッドデザイン賞」を受賞。
タッチパネルによる注文を採用する店舗登場

タッチパネル注文システム付コンベア機を発表する。
2006年
(平成18年)
自動精算システムOAISO2を販売。
2007年
(平成19年)
商品管理システムを販売。
オーダーラインシステムを販売。
特急レーン付コンベア機が増える。
2008年
(平成20年)
M-08系コンベアを販売。
2009年
(平成21年)
こだわりの店舗にも特急レーン導入が進む
2010年
(平成22年)
運ベールを発表。
2012年
(平成24年)
OAISO3を販売。
2013年
(平成25年)
自動シンクを販売。
2014年
(平成26年)
各店舗サイドメニューの充実、強化をはかる。
(回転寿司のファミレス化)
2015年
(平成27年)
皿選別装置を販売。
オートウェイターを販売。
回らない回転寿司店舗が各地に登場。
2016年
(平成28年)
オーダー品供給装置が他業種に拡がる。
(焼肉業界等)
2017年
(平成29年)
オートウェイター2ウェイを販売。
北日本カコー株式会社 年 代 回転寿司業界
1958年●昭和33年 東大阪で白石様が元禄寿司を開業。
(一皿50円均一でスタート。)
1970年●昭和45年 大阪万博で元禄寿司様出店。
大好評により日本全国に普及する。
自動給茶装置開発。 1971年●昭和46年
自動給茶装置付寿司コンベア機
  皿洗浄機を販売。
1974年●昭和49年 この頃より多段価格が出現。
1975年●昭和50年 都市部を中心に駅前繁華街店舗が
急激に増える。
回転寿司の経営ノウハウ蓄積のため
  くるくる寿司1号店を金沢にてオープン。
1978年●昭和53年
自動寿司にぎり機の販売。 1980年●昭和55年
大型店対応のバイパス装置の販売。 1981年●昭和56年 寿司にぎり機が開発され普及
一層の出店増に繋がる。
1983年●昭和58年 多段価格が定着する。
1984年●昭和59年 ファミリーを中心とした郊外店が続々と
出店。洋風の店名が流行。
自動給茶装置付寿司コンベア機
  「中小企業庁長官賞」を受賞。
1985年●昭和60年
1986年●昭和61年 現在の百円均一店の主流となる
コの字型のレーン店が出店
握りから盛り付けまで
  そしてコンベア供給するNACSを販売。
1988年●昭和63年
1991年●平成03年 業界として初めて元禄寿司が株式公開を行う
広辞苑(第四版)に「回転寿司」が新たに加えられる
1992年●平成04年 グルメ系店舗が出現。
鮮度を意識した店名の増加。
衛生コンベアクリアルーフ付
コンベア機を販売。
1996年●平成08年
自動精算システムOAISOを販売。 1999年●平成11年 大型店の百円均一店の出店が加速。
チェーンレスコンベア機を販売。 2000年●平成12年
鮮度管理システムを販売。 2001年●平成13年 百円均一とグルメ系店の二極化が鮮明となる。
皿洗浄機専用洗剤@Wash販売開始。
寿司コンベアが「NSF認証登録」を受ける。
2004年●平成16年
自動給茶装置付寿司コンベア機
「日経産業新聞創刊30周年記念特別賞」を受賞。
特急レーンを販売。
チェーンレスコンベア フラットタイプ
「グッドデザイン賞」を受賞。
2005年●平成17年 タッチパネルによる注文を採用する店舗登場
タッチパネル注文システム付コンベア機を発表する。
自動精算システムOAISO2を販売。 2006年●平成18年
商品管理システムを販売。
オーダーラインシステムを販売。
2007年●平成19年 特急レーン付コンベア機が増える。
M-08系コンベアを販売。 2008年●平成20年
2009年●平成21年 こだわりの店舗にも特急レーン導入が進む
運ベールを発表。 2010年●平成22年
OAISO3を販売。 2012年●平成24年
自動シンクを販売。 2013年●平成25年
2014年●平成26年 各店舗サイドメニューの充実、強化をはかる。
(回転寿司のファミレス化)
皿選別装置を販売。
オートウェイターを販売。
2015年●平成27年 回らない回転寿司店舗が各地に登場。
2016年●平成28年 オーダー品供給装置が他業種に拡がる。
(焼肉業界等)
オートウェイター2ウェイを販売。 2017年●平成29年